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イチロー、9戦連続安打 1盗塁2得点で勝利に貢献=ダブルヘッダー第2試合(スポーツナビ)
イチローは非常に素晴らしいと思います。
先発出場に関して気になることはもちろんですが、まさかピッチャーゴロが出てくるとは思いませんでした。
なんと、タイムリーと敬遠四球について、もっと掘り下げて調べてみたいですね。
ですが、ブラニャンはとても面白そうですね。
また、タイムリーと関連記について、とても気になります。
以下、記事より引用。
http://rd.yahoo.co.jp/rss/l/headlines/base/spnavi/*http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100826-00000004-spnavi-base
米大リーグ、マリナーズのイチローは25日(日本時間26日)、敵地でレッドソックスとのダブルヘッダー第2試合(3連戦の最終戦)に「1番・ライト」で先発出場し、3打数1安打1盗塁だった。マリナーズは4−2で勝ち、連敗を「4」で止めた。
イチローの第1打席はピッチャーゴロとなるも送球エラーで出塁。その後、内野ゴロの間に先制のホームを踏んだ。第2打席はファーストへ鋭い当たりを放つ。これがファースト強襲のセカンド内野安打となり、9試合連続安打。さらに今季32個目の盗塁を決めると、ロペスのタイムリーで生還した。第3打席はセカンドゴロ。第4打席は四球。第5打席は1死二塁のチャンスで敬遠四球だった。この日は3打数1安打2四球1盗塁2得点で打率は3割1分のまま。10年連続200安打へは残り35試合で37安打となった。
試合はマリナーズが初回、ピッチャーのエラーで出塁したイチローを三塁に進めると、ブラニャンのファーストゴロの間に先制点を奪った。3回にはイチローの内野安打と盗塁などでチャンスつくるとロペスのタイムリーで2点を加えた。その裏に1点を返されたが、6回にはトゥイアソソポのタイムリー二塁打で4点目を奪った。
投げては先発のヘルナンデスが力投。8回途中まで4安打2失点に抑え、今季10勝目(10敗)を手にした。6回にはオルティスから空振り三振を奪い、通算1000奪三振を達成した。
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